Juran(ジュラン)鷲嵐

先日、Juranとお会いした。

本も出されているが、お会いした流から近いのは書家としてのJuran。
もしかすると、お仕事にてお願いがあるかもしれないと、友人の紹介からだったが、イキナリの初対面で感じた飛びぬ抜けた個性、知性。

紹介された俺のことを友人は「ざりがにの・・・・」。。(汗)
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こんなときにも思う”ざりがに”という言葉自体の寂しさ。
ザリガニ大好きな俺でも、どうもその言葉自体が悲しい。
クレイフィッシュ、クロウ、などならカッコいいんだけど(笑)
だってビーシュリンプだって、紅白エビとか横シマエビとかだと悲しいでしょう?
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それは置いといて、そんな対面時から「敬称は無しで呼んで」とのことからJuranなのだ。
おれ自身、幼い頃からちょっと変わった人生を歩んできたんだけど、
Juranはなんだか凄い人生だったみたい。
juran-book.jpg


と、この日は「イタリアンにでも如何ですか?」と日ごろは誘われない誘われ方をしてちょっと戸惑ったおれだったのだが、生憎の仕事がありお断りさせていただいた。

・・・のだが、実はその後日、タイ料理をご馳走になってきました。(ニンマリ)

うぅ?ん、画廊にあった”道”という一文字の作品がほしい・・

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↓こっちは全く関係の無い、凍った池の画像(まぁ、日記画像)

めちゃ凍り。
映ってないけど、ジャンボメダカ郡はそれでもしたで元気にしている。

visman069461.jpg


まぁ、それだけのことなのだけど・・・
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