プラ舟へオーバーフローの穴あけもコレ! の続き の補足

・プラ舟へオーバーフローの穴あけもコレ!
・プラ舟へオーバーフローの穴あけもコレ! の続き

の補足・・・かな?

足りなかった画像を撮影した。

1.流れ込むOF部分
CIMG5220.jpg

メダカが流れ込むのと大きなゴミなどを止める網をぐるりと巻いた。
巻いた後に紐で結んだだけの超手抜き仕上げ(笑)
注意:外周の塩ビ(樋)の高さは、プラ舟の高さより低く設定する。そうすれば、万が一にでも下部より水が流れ込む部分が何かで目詰まりしても基本設定の内側の塩ビ管を水面が超え、後に樋のところまで来るとそこからOFしてくれる。
これを樋の高さを高くしてしまうと、プラ舟より水があふれ出る可能性がある。
(まぁ、くみ上げきれる水量にもより、あふれる前に水が止まるならばOKなのだが・・・)

2.上段より中段に水が流れるパイプ。
CIMG5223.jpg

1番の画像の真下部分。

3.同じ場所の撮影角度違い。
CIMG5224.jpg

コンパネにも穴を開けるが、このあたりはドリルで開けたい円周をズボズボと辿りながら開け、最後にハンマーでそのセンターをぶったたけば、パッコリと開くので残った木のバリなどは削るもよしだが、今回の製作の意図からはさほど美観には関係なく、俺はバリをハンマーで叩いて処理。

昨日取り付けた蛍光灯が見えるが、作業や確認用という使い道は二の次であり、主にはメダカを繁殖させる為の、日照時間の延長を擬似的に行う為の照射。

【関連事項】
場所は違うのだけど、先日、店側で行っていたメダカの水槽は屋外より持ち込んだメダカ多数を一週間程度かな?
温度と、照射の調整で、今日卵を持つメスを確認できた。

それにしても数が多い?(笑)
ハハハハ・・・・

CIMG5248.jpg


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