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ナノバブル水の不思議・魅力等などからの思い?

ラジオで聞いた「ナノバブル水」
そのバブルにする気体にもよるのだろうが、殺菌や洗浄など等、様々な面で利点が多く、利用価値もかなりのモノらしい。

元の水は海水か淡水の解説は無かったのだが、多分淡水であろうと思うのだが、鯛と金魚や鯉をこの水で同時に飼育混泳も可能との事。

メチャメチャ興味がある水なのだ。
早速の検索から・・・・

■世界で初めてナノバブルの製造・安定化技術を確立
?長期持続型オゾン水の生成や、淡水魚と海水魚の実用化レベルでの共存が可能?



■酸素ナノバブルウォーター

うーん、まだまだ高価すぎ!(^^;

■日本混相流学会レクチャーシリーズ30

こんなのもかぁ・・・ほほぅ。

マイナスイオン化酸素もかなり興味があり、機械は高く、ちょっとでも近づけばから自作した、絶えずマイナスイオン化酸素をエアレーションした水槽での飼育では、良い感触もえられた。しかしその影響か否かは少々確証も得てはいないのだが、水の硬度が上がる結果もあった。
まぁ、単に硬度が上がることだけで考えれば、低硬度では死に至る水棲生物の飼育が自作機材で行えるかもしれないっちゅう思惑もあったりした。

そんな似たような?(笑)
機械でも自作で出来れば面白いのだけどなぁ・・・・
なんつったって、気体を小さくしまくっても、それがナノレベルまで微粒化しているのかを自分じゃ確認の行いようがないのねぇん(涙)

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