体色

☆ヤビーの体色変化
このところ、定着してきた俺の光と体色の見解だけど、カンタンに”明るいと青くなる”では無いのだよねぇ。
そそ、先に書いておくけど、あくまでも俺は体験などから話していて、シガラミを気にしたり、自分の立場を守る為に一生懸命誹謗中傷をしてくれる某団体の会長さんとは訳が違うので・・・
よく書かれていた商業サイトの利益目的とかも言われていたけど、今は売る事も出来ないヤビーでーす(^^)
失った威厳を取り戻そうとする、奴の変な見解に騙されないようにね!

それで本題に移るけど、青い体色の変化にも色々あるんだ。
これは、事によるとその光の光量で相反する結果も生んでしまうので注意が必要だよ。そして、Cray Flash BBSに2年前に最初に書いたときの内容の画像を見れば分かるけど、グラのかかったブルーはベタなブルーになっている。このベタな個体にもっと光量を増やすと、どうなるか!?それはその光によっても変わるけど、日光だとやや青い個体は茶になったりする。しかしだな、濃紺にまで達している個体は黒に進む場合がある。これは東京の方の屋外飼育で立証された。レジームの真っ黒個体がそれです。それで、それで、相反するという言葉の意味だけど、BBSの画像の個体を暗いところに持っていく、この暗さだが、ほんのりと水槽内が見える感じでよく見るには照明が要るような暗さ・・・ハハハ、分かりにくいかな?そうするとどうだろう・・・濃紺が更に濃くなる・・・ただ、艶も無くなる。これは不思議な現象ですが、好みにより”渋い!”とも感じますよ。
このことを考慮して、俺の作出ヤビー”ザグ”を考える。
この個体は、飼育環境によりかなり白くなる。
そして、他の個体と同じ光量で他の個体が濃い目の青なのに、ザグが薄い・・・こんな事無いだろうか?
こんな個体は、光量を減らすと濃くなる。
これは、名古屋の飼育者の個体が、出張が多く、不在中は暗めな部屋にて、激濃紺になっている。
我が家でも、その傾向は確かめた。
ただ・・・EXXEの親の♀ザグは不思議と、暗いところでは真っ白!だった。。。
まぁ、自分の”Yabby繁殖の理念に固定化を行わない”があるので、過去にメンデルを使い固定を行っていないので、同腹ないでも個体差があるのは致し方のないところでもある。

っと、今日はここまで。。
トーストが冷えてしまった。妻が横で・・・・(^^;

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